「フレッツ光」から「ソネット 光 プラス」へ乗り換え【料金にビックリ】

「フレッツ光」から「ソネット 光 プラス」へ乗り換え【料金にビックリ】
ソネット 光 プラス(So-net光プラス)はインターネット回線でとても人気のある光回線です。
現在フレッツ光をご利用中の方は、ソネット 光 プラス(So-net光プラス)に乗り換え(転用)を検討されてはいかがでしょうか。同じサービスであるにもかかわらず月額料金が下がることで、とても大きなメリットがあります。
また乗り換えを機にv6プラスに加入して、今までより安定した高速通信を実現されるとさらにメリットも大きくなります。

フレッツ光からソネット 光 プラスに乗り換えた時の料金の違い

フレッツ光からソネット 光 プラスに乗り換えた時の料金の違い

フレッツ光の月額料金は、NTT東日本と西日本とでは違いがあります。また申し込み時期やプランによっても違いがあることから、現在のフレッツ光の一番安い月額料金と現状のソネット 光 プラスの月額料金で比較してみました。

ソネット 光 プラスとフレッツ光の月額料金表

建物区分別月額料金 備考
戸建て マンション
ソネット 光 プラス 基本月額料金 5,580円 4,480円
月額割引(転用) ▲400円 ▲400 月額割引キャンペーンは24ヶ月間で終了
実際の月額料金 5,180円 4,080円
フレッツ光 東日本
4,700円(※1)
+1,200円(So-net費用)
3,050円(※2)
+900円(So-net費用)
マンスリーポイント▲100pt/月
フレッツ光 西日本
4,300円(※3)
+1,200円(So-net費用)
3,250円(※3)
+900円(So-net費用)

(※1) フレッツ光東日本で一番安い「にねん割」を適用した料金
(※2) フレッツ光東日本で一番安い「にねん割」を適用で16契約以上の大型マンション時の料金
(※3) フレッツ光西日本で一番安い 「光はじめ割」を適用した料金

フレッツ光からソネット 光 プラスに乗り換えした場合の特典

ソネット 光 プラスに乗り換えた時のキャッシュバック

フレッツ光からソネット 光 プラスに乗り換えることでもれなくキャッシュバックがあります。キャッシュバックは下記金額となります。

戸建て 集合住宅
他社転用?(※1) 25,000円 25,000円
自社転用?(※2) 21,000円 21,000円

(※1) 他社転用とは:現在フレッツ光をご利用中でプロバイダーはSo-net以外をお使いの方がソネット 光 プラスに乗り換えを行うこと

(※2) 自社転用とは:現在フレッツ光をご利用中でプロバイダーはSo-netをお使いの方がソネット 光 プラスに乗り換えを行うこと?

カスペルスキーセキュリティ標準装備

カスペルスキーセキュリティ標準装備

フレッツ光からソネット 光 プラスに乗り換えた場合、契約している期間中はカスペルスキー セキュリティが無料で利用できます。カスペルスキー セキュリティはセキュリティソフトとして世界中で愛用されている高信頼のものになり、大手家電量販店ではこのパッケージの3年間版料金で10,000円強しているものです。、Windows、Mac、Androidの3つのOSに対応し、自由な組み合わせで最大5台までの機器にインストールできるものです。

 

v6プラス対応無線ルーター12ヶ月間無料

v6プラス対応無線ルーター12ヶ月間無料

ソネット 光 プラスの大きな魅力は安定した高速通信ができるv6プラスに対応していることです。そしてソネット 光 プラスへお申し込みされる方は、必ずv6プラス(月額料金:400円)へお申し込みされることをおすすめします。

そしてv6プラスのご利用にはv6プラス対応の無線ルーターが必要になりますが、現在それが12ヶ月間無料というキャンペーンを実施しています。v6プラス対応の無線ルーターは市販で6,000円程度~で販売されていますので、1年間無料は価値があるキャンペーンになります。

フレッツ光からソネット 光 プラスに乗り換えることへの問題は?

フレッツ光からソネット 光 プラスに乗り換えることへの問題は?

フレッツ光とソネット 光 プラスは同じ光回線だということをご存知ですか。
フレッツ光はNTT東日本/西日本が運営しているサービスですが、2015年から会社(国)の方針で、その光回線を小売りから卸売りにシフトし始めています。そしてこの光回線とプロバイダーをセットにして販売しているのが光コラボレーションというサービスです。ソネット 光 プラスも光コラボレーションになります。

NTT東日本/西日本は、フレッツ光のサービスを販売するものの、多くの通信関連会社に光回線を提供していることから、案にフレッツ光利用者に乗り換えを促し、自社では煩雑な個人利用者への事務処理やサポートを減らしているようです。
NTT東日本/西日本からは、乗り換えされても光回線利用量は全く減らず、事務処理やサポートを減らせるメリットが大きいということになります。

ブレッツ光から光コラボレーションに乗り換えすることを転用といいますが、この転用するメリットは利用者にとってもかなり大きいことから、積極的に検討されることをおすすめします。特に工事も伴いませんし事務手数料3,000円のみですので、お気軽にお申し込み可能です。

また今までフレッツ光で入っていた「ひかり電話」や「ひかりTV」等もそのまま引き継ぐことができますので、特に不都合なく問題は何もありません。

ソネット 光 プラスへ転用する際の問題 ⇒ 全くありません
フレッツ光からソネット 光 プラスへ転用するということは回線を切り替えすることのみで工事はありません。転用しても既存のフレッツ光の加入オプションは、料金も同じでそのまま引き継がれます。メリットはあっても問題は何もありません。

フレッツ光からソネット光へ転用するメリットまとめ

フレッツ光からソネット光へ転用するメリットまとめ
  • サービスが変わらず月額料金が下がる
  • キャッシュバックキャンペーンで現金がもらえる
  • カスペルスキー セキュリティが無料で利用できる
  • v6プラス対応無線ルーターが1年間無料

 

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